今までのデジタルパーマ・・・
従来のデジタルパーマのダメージで一番厄介なのがタンパク変性です。 タンパク変性とは毛髪内の各種結合が破壊され、今までなかった結合が生まれてしまい、それに伴い炭素が生まれ水分が維持できなくなってしまうことです。 その結果パーマのかかりにくい髪が生まれてしまうだけでなく毛髪の耐性がなくなりパサツキやチリツキがおきやすい状態になってしまいます。 従来のデジタルパーマでは、そのようなタンパク変性を極力おこさない施術方法が大切でした。
デザインフリークリームデジタルパーマの特徴
専用の薬剤と特殊なコンディショニング剤を使用し、髪を傷めずしっとりと潤い、滑らかな手触りに仕上げます。 デザインフリークリームでは従来のデジタルパーマの問題点だった「タンパク変性」を改善し何度でも繰り返し、トリートメントのような感触でデジタルパーマを楽しむことが可能になりました。